憧れ

 

” 料理の余り物を使ってサッと調理する、ということに憧れます。
残った食材を見て「これにあれを加えて、それで、、、完成!(ドヤッ)」みたいな(笑)

そんな私には、簡単に叶う小さな夢がありました。
レストランなどで厨房バイト、キッチンバイトをすることです。
そうすれば、ドヤ顔ができると思いました。
バイトで格好良い調理を勉強出来るなんて(目キラキラ)と、思っていたわけです。

でも本格的な調理って、調理師さんしか出来ないみたいですね。
さっき知りました(笑)
バイトして身につくものなら身近に感じたのですが、調理師にならないといけないだなんてショックです。
そんな専門的にするつもりなんて無いのに…。

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まぁ、調理師さんが近くにいるってことは、いつでも質問できるってことでもあります。
そういうふうに捉えていこうと思います。
時間があいたら絶対キッチンバイトしてやりますよ!(笑)”

“テレビを見ていたら、鼻の中を何かがつーっと流れる感触がしました。
瞬間的に「鼻血だ!」と分かるのは不思議なものです。
前に出たのはいつか覚えていないくらい久しぶりの鼻血、すぐ止まるかと思ったらなかなか止まらなくて、保冷剤をガーゼで包んで眉間を冷やしました。
さすがに鼻血くらいで慌てることはありませんが、喉に血が流れて錆びた味があるのは気持ち悪いですね。
詰め物を交換する時に「こんなに出てるんだ」と思ったら少しクラッとしてしまいました。
何分か冷やしたら止まったのですが、安静にしている状態で何で出たんだろうと思って鼻血について調べてみたら、たかが鼻血と軽く考えてはいけないこともあるんですね。
もう若くないですし、気をつけようと思います。