本当はいらない物だけど、それを欲する女性が沢山居てそれぞれ望むものが違うから化粧品は沢山蔓延するのでしょう

私は基本的に化粧が嫌いです。私はアトピーがあるので、化粧品によっては肌が荒れて悲惨な事になります。本当だったら、いつでもどこでもスッピンでいたいのです。けれど、世間の風潮としては、女性はちゃんとした場では化粧をしなければいけない、風潮になっています。これが一番困るのです。こんな風潮がなかったら、たぶんスッピンで居たい女性は増えるのではないでしょうか?世間的に売られている化粧品も、結局は異物を肌に塗る訳だから、長年使えばどれくらいの支障があるかは、誰にも判断できません。メイクアーティストとTVに出ている人たちほど、スッピンの際の肌がとても汚いなぁと思うのは、私だけなんでしょうか?しかし世間には需要があるから、供給があるわけで化粧品を求める女性が沢山居るから、化粧品も売れるのでしょう。ケガの後遺症隠しとか、コンプレックスを誤魔化すとかなら、化粧品としての役割は本当の意味で力を発揮するような気がします。
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